発毛促進の出口はこちら
これでダメなら潔く生きていきましょう。世界で認められた発毛技術がウリ。

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M-1育毛ミスト


豊さんのCMにやられちゃいますよね。一度は試したくなる安定の医薬品。

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リアップ


安価で試しやすい。けど効いている感の爽快感しか満足できませんでした。

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サクセス


特典のサプリに釣られちゃいました。けっこう長くつかったんですけどね。

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ブブカ


 
トップページ > 発毛・育毛ニュース > M-1開発チームが快挙!

育毛剤開発チーム再び世界へ

M-1開発・研究チームが第7回大会に続き、
第8回世界毛髪研究会議にて2大会連続で学術発表を達成!!
権威ある科学者達から注目の旋風が巻き起こった!!

M-1ミストの販売会社「サラヴィオ化粧品」の研究チームが、今回、またしても 2014年4月14日~17日に韓国チェジュ島国際コンべンションセンターで開催された第8回世界毛髪研究会議にて、第7回に続き、2大会連続で学術発表を行ったらしい。


第8回世界毛髪会議 M-1開発チーム
サラヴィオ M-1ミスト開発・研究チーム
世界最新の研究成果を3演題も発表!

第7回大会(2013年5月 イギリス)にて最優秀プレゼンテーション賞 受賞したこともあり、サラヴィオ研究チームの発表は各国の有名大学の科学者たちから「去年受賞した〇〇さーん」なんて注目の的だったろうが、今回は残念ながら二連覇とはならなかった。

というか、個人的には「もう研究しなくても十分生えてきてますよ~」的な気持ちがあるが、研究者としては「裏付けデータ」が命であるから、我が道を進むべきして進んでいるのであろう。

で、肝心の「何を発表したのか」だが、今回はなんと3つも発表してきたとオフィシャルサイトに書いてある。
これって実はすごいこと。すごくスゴイことである。


 

毛を生やすメカニズムのあんなことやこんなこと
「いろいろ解っちゃったもんねー」的な
勝組みメーカーのサラヴィオ

M-1の加水分解酵母エキスがスフェロイド型毛乳頭細胞の
発毛促進シグナル分子Shhを増強

■スフェロイド型毛乳頭細胞による発毛シグナルの増強■


毛乳頭細胞が集まるとできる細胞塊(スフェロイド)「スフェロイド型毛乳頭細胞」※2の状態で、毛包の形成が誘導され、 一次繊毛が長くなり、その一次繊毛のマイクロセンサー(発毛シグナル発信器)としての機能が高まる事が確認された。


※2 毛乳頭細胞をスフェロイド化することで、より人間の細胞群に近い状態で実験を行うことが可能となり、
その状態で「マイクロセンサー理論」による発毛が確認された


松島博士のマイクロセンサー理論

【研究概要】

  • スフェロイド型毛乳頭細胞の一次繊毛の解析に成功。
  • スフェロイド形成により一次繊毛が伸長する。
  • 適度な大きさのスフェロイド型毛乳頭細胞は効率のよい細胞情報伝達を行う 。
  • スフェロイド化は毛乳頭細胞の遺伝子発現機構を大きく変化させる。
  • 毛乳頭細胞はスフェロイド化により種々の発毛因子の発現を促す。
  • スフェロイド形成により一次繊毛の形成抑制が解除される 。
  • 加水分解酵母エキスがスフェロイド型毛乳頭細胞の
    発毛促進シグナル分子Shh を増強
  • スフェロイド型毛乳頭細胞におけるマイクロセンサー理論。
  • M-1の加水分解酵母エキスに
    PDGF-AA※3と同様のミトコンドリア活性化作用があることが判明

    ■発毛エネルギーの調節機構を解明 (多くの病気に関与しているミトコンドリアの研究)


    ※3 PDGF-AA・・・毛周期における成長期誘導因子(細胞の成長を促す要素)


    脱毛症に関与するミトコンドリア研究

    【研究概要】

  • PDGF-AAは線維状ミトコンドリアの割合を増やす。
  • PDGF-AAはミトコンドリアの酵素活性を促進しATP※4生産を増強する。
  • PDGF-AAは毛乳頭細胞の遊走活性を高める。
  • 加水分解酵母エキスは線維状ミトコンドリアの量を増やす
  • 加水分解酵母エキスはミトコンドリアを活性化してATP生産を増強する。
  • 加水分解酵母エキスは細胞遊走活性を促進する。

  • ※4 ATP…アデノシン三リン酸(アデノシンさんリンさん)
    生物体で用いられるエネルギー保存および利用に関与する
    ヌクレオチド(塩基と糖が結合した化合物&リン酸の結合物質)であり、 すべての真核生物がこれを直接利用する


    つまり、M-1を使い続ければ、発毛エネルギーは増えるし、毛を作る工場は活性化するし、って話。
    年齢とともに増加し、老化の原因になるAGE(終末糖化産物)による
    脱毛症を抑制する成分を発見!商品化にも成功!!

    ■糖化による新規脱毛メカニズムを提唱■


    RG92による糖化型脱毛症を説く宮田博士
    RG92による糖化型脱毛症を説く宮田博士

    【研究概要】

  • AGEは毛乳頭細胞や表皮ケラチノサイトの増殖には影響を与えない。
  • AGEは間葉系-表皮系相互作用を阻害する。
  • AGEは毛乳頭細胞における炎症性サイトカインの発現を増加させる。
  • AGEはNF-κBを介して炎症性サイトカインの発現を増強する。
  • AGEとテストステロンは相加的にIL-1αの発現を増加させる。
  • RG92はAGEによって誘導される炎症性サイトカインの発現を抑制する。

  •  

    AGE(終末糖化産物)とはとてもやっかいなもので、年齢を重ねる度に増えていく。これが脱毛症の原因物質にもなる。このAGEは、毛乳頭細胞にて、NF-κB ※5 を介して、炎症性サイトカイン ※6 の発現を増強させることが解ったとのこと。

    ※5 NF-κB・・・タンパク質の複合体
    ※6 炎症性サイトカイン・・・様々な炎症症状を引き起こす原因因子として関与する


    なんだかよくわからん!って声が聞こえてきそうだが、ほんとにお金と時間をかけて自分のハゲをなんとかしようと思うのなら、この育毛剤はどんな成分で毛を生やす目的で作ったのか?を本気で調べてみるといい。
    他力本願でハゲに毛は生まれず。

    M-1育毛ミストの詳細はこちら

     
    最終更新日