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これでダメなら潔く生きていきましょう。世界で認められた発毛技術がウリ。

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M-1育毛ミスト


豊さんのCMにやられちゃいますよね。一度は試したくなる安定の医薬品。

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リアップ


安価で試しやすい。けど効いている感の爽快感しか満足できませんでした。

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サクセス


特典のサプリに釣られちゃいました。けっこう長くつかったんですけどね。

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ブブカ


 
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世界の発毛育毛大会で日本企業初の快挙!

サラヴィオ研究チームが日本企業初の快挙!
第7回世界毛髪研究会議で『最優秀賞』に輝く!

第7回世界毛髪研究会議・最優秀プレゼンテーション賞受賞

M-1で独自の発毛理論の効果を実証してきたあのサラヴィオが、今度はなんと、世界の舞台で快挙を上げました。
毛髪業界では世界で最も大きく権威のある会議「世界毛髪研究会議(World Congress of Hair Reseach)」、その第7回目の今年の会議*で「最優秀プレゼンテーション賞」を受賞!世界46か国、250の毛髪関連演題の中から、日本企業では初となる『最優秀賞(ベストプレゼンテーション賞)』ということです。
世の中にはあらゆる分野の学会がありますが、薄毛で悩んでいる人々には、世界中の専門家が毛髪を研究し学会で最新の研究を発表し競い合っているなんて、ちょっと想像できませんね。それだけアカデミックな世界で「最先端の研究」が披露されているわけなのです。
この会議中でサラヴィオは、「新規発毛活性化機構(マイクロセンサー理論」という独自の理論を発表し、各国研究者より多大な注目を浴びました。M-1メーカーとしてのサラヴィオが研究し打ち出す独自理論!いったいどんなすごい理論なのか、気になります。
*2013年5月4日(土)~6日(月):エディンバラ国際会議場(エディンバラ、英国スコットランド)にて開催


■世界毛髪研究会議とは

毛髪業界では最も大きく権威のある会議。世界トップレベルの科学者や世界各国の有名大学からスペシャリスト達が集結し最新の研究を評価する世界最大の毛髪学会。日本企業単独の最優秀賞受賞は前例がなくサラヴィオ化粧品が日本初の受賞となる。 第7会世界毛髪研究会議

そのサラヴィオの最新の「マイクロセンサー理論」を支える「10の成功例」の概要は、
  1. 毛乳頭細胞(単離培養)の一次繊毛の蛍光顕微鏡観察・電子顕微鏡観察に成功
  2. 一次繊毛の長さ(繊毛長)の定量解析に成功
  3. 繊毛長の制御システムの構築
  4. 繊毛を介したケラチノサイト(上皮系細胞)の細胞分裂増強作用を発見
  5. 繊毛を介した線維芽細胞(間葉系細胞)の細胞分裂増強作用を発見
  6. FGF2(塩基性線維芽細胞増殖因子)が内在性一次繊毛伸長因子である事を発見
  7. 加水分解酵母エキスが繊毛を伸長する事を発見
  8. 加水分解酵母エキスが線維状ミトコンドリアの量を増やす事を発見
  9. 加水分解酵母エキスがミトコンドリアを活性化することを発見
  10. 加水分解酵母エキスがFGF-10を増強する事を発見
M-1毛髪ミスト

サラヴィオ化粧品のM-1育毛ミスト


専門的な項目がたくさん並んでいますが、サラヴィオが取り組んでいるのは「発毛指令の立役者である毛乳頭細胞の分子機構の解明」です。そして、「毛乳頭細胞における発毛シグナルの送受信に深く関与しているのが繊毛(せんもう)」という見解で、発毛の仕組み解明に挑んでいます。
今回また、毛乳頭細胞の一次繊毛が毛母細胞(毛髪のもと)および線維芽細胞(毛髪の土台)の増殖の制御に関わることが、サラヴィオの研究により明らかになりました。それらすべて検証された効果がすでに生かされているのが、サラヴィオ化粧品の「M-1育毛ミスト」なのです!


有名大学との交流と、共同研究の予定も!

今回の会議でのサラヴィオの発表により、英国内でも世界屈指の二大国立大学(オックスフォード大学ケンブリッジ大学*との技術交流が行われたり、ブラッドフォード大学とは共同研究の話が持ち上がったりと、世界規模でサラヴィオは注目を浴びることとなりました。今後、世界レベルの技術提携や商品開発がなされることに期待したいですね!!

英国屈指の国立研究所MRC (Medical Research Council)の研究室にて。 ケンブリッジ大学(セント・エドムンズ・カレッジ)の マイケル・オセイ博士課程研究員らとM-1開発チーム。


オックスフォード大学・Clarendon Physics Laboratoryにて。 ヘレン・カーステアーズ博士らとM-1開発チーム。

 
*オックスフォード大学:いわずと知れた超有名な英国の国立総合大学。英語圏の大学としては世界で最も古い。皇太子徳仁親王や皇太子妃雅子さまなど日本の皇族も多くオックスフォード大学で学んでいるので、ニュースなどでも有名ですね。また学術的には、「TQA(教育水準)」という基準があり、オックスフォード大学の生物化学やその他の学部はその最高値24が与えられており、今回サラヴィオ研究チームが交流したメンバーたちもその最高教育水準の方たちなのです!
*ケンブリッジ大学:オックスフォード大学と並び英国の二大超有名総合大学。オックスフォード大学とはライバル校とされ、各種世界大学ランキングで常にトップレベルの大学とされる世界有数の名門大学。
 

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最終更新日